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焦る創価?創価学会批判動画続々増殖
先日、創価学会と公明党の問題を指摘した動画が明確な理由も無く削除された事を受けて
憤りを感じたユーザー達により、ニコニコ動画で複数のコピーが再UPされています。
ユーザーの怒りは凄まじく、コメントも盛り上がっており、工作員側と見られるコメントは弱まっているように感じます。

今回の動画削除に正当性が見当たらない事については
以下でうp主様が明確に指摘しておられます。

『創価学会から日本奪還!』がニコニコ動画で削除されました。

現在、以下の3本の再うp動画が確認されていますので紹介しておきます。




こちらは三分割されています。




著作権侵害でもなく、誹謗中傷でもない今回の削除はあまりに無理がありました。
それでも無理矢理消さなければならないという事は、この動画で伝えられている事は
創価学会、公明党にとって相当まずい内容なのでしょう。

また、
「創価はフランス政府からカルト認定されている」
というコメントを投稿した方はコメント投稿禁止処分を受けたという話もあります。

例えば通常「チンパン福田は売国奴」みたいな露骨な誹謗中傷ですら処分は受けないであろうに。

この「カルト認定」と言う単語は、彼らが最も日本で広まる事を恐れている言葉なのでしょう。
何しろ大国から正式にオウム同様の犯罪集団としてレッテルを貼られているようなものですから。


ニコニコ株主のavexは創価系といいます。
今回の削除はそちらの圧力でしょうか?
それともニコニコが創価系企業の圧力に配慮したのでしょうか?

どちらにせよ、こんなやり方をすれば火に油を注ぐようなものなのに。
納得の行く説明が無いかぎり、一つ消せば二つ増えます。
ユーザーをなめるな!

影からネット規制を進める前に創価批判の輪が広がり、創価側も焦っているのか?とも思えます。
こんな話が広がれば広がる程、個々に圧力をかけてもいられなくなるでしょう。

いくら創価信者が多いとはいえ、所詮人数的には日本人口から見ればほんの一部です。
そして何も知らされていない信者、活動していない幽霊信者も多く、彼らは事実を知れば創価を離れるでしょう。
そうなれば創価は終わりです。

かつて裏で悪事の限りを尽くしていた強大な日本の商品先物業界もネットの普及で悪事が暴かれ、
最大手等は廃業に追い込まれ、今では(恐らく)オープンな市場になりました。

この時代、ネットからの働きかけ次第で創価が滅びない保証はありません。
そして池田大作氏ももう80歳。いつ何があってもおかしくない年齢。
そうなると次のカリスマは・・・久本雅美?w(他知らん)
「頭がパーン」とか言ってる程度の人では務まらないでしょうが。

しかし、気を抜けば危ない状況でもあるわけです。


私はなるべく中立的に物を見ていこうと思っていましたが(創価キモいとか書いてないでしょ?)
ここ最近目にする創価側の妨害行動は目に余るものがあります。

創価と警察との癒着によると言われる聖火リレー警護のありさまも酷いものでした。

これ以上創価系圧力による削除が酷いようなら私みたいな素人も参戦するかもしれませんよ?
(FLVの扱いから勉強せにゃならんけど)

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